常識という檻で生きている人たち・・・

それは、会社の檻の中で生きていることになります。

会社は、課長になれば「40万円」の給料を渡すことになっていれば、
「40万円」という最高値の中で「過当競争」していかなければならない。

この「40万円」という高値・・・

どうしたら突破し・・・

50万円、100万円、1,000万円となっていくのでしょう?

・・・と漠然と思ったのが約10年前くらい。

  • この会社でどんなに成績を残しても
  • この会社でどんなに業績を上げても
  • この会社でどんなに貢献しても

結局、高値を「絶対」に超えることは出来ない檻。

実力があっても檻の中でジタバタもがいても
高値は変わらない・・・

であるならば・・・

檻から脱走しなければならない・・・

でも、脱走しても「40万円」という高値を更新し、
さらにその上を狙える職業に就かないといけない。

また、ライバルがすぐにたどり着けるところで
どれだけ真剣に事を成しても過当競争に巻き込まれるだけ。

であるならば、

そう簡単に誰もたどり着けない境地に行くしかない。

そう考えた私は、ある「ワード」を目にするのです。

その瞬間・・・

「これだ!」と思いました。

「これしかない!」とまで思いました。

「これ以外に何がある?」とまで思いました。

その結果が、今。

この境地にたどり着くまで約10年かかりました。

きっと、会社という檻に10年いたら高値「40万円」までたどり着くことは出来なかったでしょう。

なぜなら、会社は実力以上に信頼を重視するからです。

会社として、必要な人材は辞めないこと。

どんなことがあっても辞めないという「スキル」は会社が大きく評価する。

その檻の中で生きていくことは本当に息が詰まったし
外に出ることでこんな世界が広がっていることにも気が付くことが出来た。

おそらく、この記事を読んでいる人の中で
「檻」から抜け出したい!と考えている人もいるでしょう。

その人を上に引っ張り上げるために今の私がいると思っています。

もちろん、険しい道。

檻で生きるよりある意味険しいかもしれない。

でも、府に落とし行動さえし続ければ1年で私のところまで来れるだろう。

9年を短縮できるのは私が教えるから。

私自身は遠回りしてきたけどあなたにはそうはさせません。

つまり、誰から教わるか?

が重要になってくるのです。

私、二階堂さとしから教わる「ワード」・・・

それはなにか?

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