人間というのは面白い。

階段があれば1段1段上っていく。

1段1段上ることに美徳さえ感じている。

 

1段1段上ることが正しいとまで思っている。

いや、1段1段上らなければ「ダメ」とまでいう人もいる。

本当にそうでしょうか?

本当にその意味不明なアドバイス正しいのでしょうか?

私ならこうします。

 

このようにアドバイスします。

 

 

 

人間なら・・・

1段飛ばし、2段飛ばし、3段飛ばし・・・
くらい出来るでしょうって。

1段1段ゆっくり地を確認しながら上っていたら人生終了するよって。

もちろん、例え1段1段上っていても、1段、2段、3段飛ばししていても「壁」は存在する。

しかし、1段1段上るより飛ばして上っている方が痛手代償は大きいけどその分だけ早く頂上に行けるのです。

あなたならどちらを選択しますか?

私と常識人の言葉。