2023年11月20日 (月) 〜 2023年12月10日(日)まで行われる「ワールドタッグリーグ2023」でおそらく、鈴木みのる&永田裕志組が出場することが濃厚。

そして、「優勝」することもあり得る話。

なぜなら、新日本プロレスの大きな目標でもある
「2024年1月4日・東京ドーム大会」で「超満員」にするため。

鈴木みのると永田裕志は、以下の動画を見ていただくと分かるが共闘することを決めました。

・・・詳しい内容は割愛しますが、

このYouTube動画・・・

近々では・・・

23万回と一番再生回数が多いのです。

つまり、鈴木みのると永田裕志の共闘に
感動している人がたくさんいるということになります。

また、現チャンピオンである「後藤 洋央紀 & YOSHI-HASHI」組。

はっきり言ってしまうと、「弱い」のです。

別に強さではなく「インパクト」の問題。

そこで、鈴木みのると永田裕志組と後藤 洋央紀 & YOSHI-HASHI組を「2024年・東京ドーム大会」で戦わせることで、お客様を呼べるのではないかと新日本プロレスは考えていると思います。

お客様が望んでいること。

それは、鈴木みのると永田裕志、

タッグベルト「戴冠」。

おそらくですが・・・

昭和の人間にはかなり突き刺さるでしょう。



余談

永田裕志と言えば、IWGPヘビー級王座を10度防衛し続けた化け物です。

あの時の自分は永田裕志に若干恋していたことを思い出します。

また、記憶が新しいシーンは・・・

2016年のG1クライマックスで内藤哲也から勝利した時。

2016年4月に内藤哲也が爆発した時に永田裕志は
しっかりとバックドロップホールドで「説得力」のある勝ち方をしました。

この時の記憶が私の中で鮮明にあるので、
永田裕志には頑張ってもらいたい!と思っています。

以下が内藤哲也 vs 永田裕志の一戦。

https://njpwworld.com/p/s_series_00396_3_08

以下が内藤哲也と永田裕志の試合後のコメント。

https://www.njpw.co.jp/card_result/11793



余談2

海野翔太&成田蓮組が優勝する声が高いですが、私の本音は、今後の新日本プロレスのために優勝させて東京ドームの舞台に上がらせるのがイイのかもしれませんが、海野翔太の「間の悪さ」を見ると「対YOSHI-HASHI」と大舞台で戦わせるだけの技量がお互い足りな過ぎると思う。

あと、雑でリズムも悪いし。

まぁ、イケメンだからしょうがないと思うんですが・・・